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GUESTBOOK
RAKURAはマイクで自己愛を奏で、
筆で地球愛を描く二刀流アーティスト。
2003年生まれ福岡県出身。(2025-無所属)
17歳で「Unforgiven」でメジャーデビューし、
アニメ『名探偵コナン ゼロの日常』のOP主題歌を担当。
3歳からミュージカルの舞台に立ち、歌やダンスお芝居を通して
表現者として育つ。 幼い頃から様々な役を演じる中で
多様な感情に触れたその経験は、年齢や性別、国籍や文化を越えて
人と心を通わせるボーダーレスな彼女の感性の原点となっている。
音楽学院で培った確かな歌唱技術と、感情表現豊かな歌声で
国内のみならず海外にも多くのリスナーを持つ。
2025年 廃材とレジンを用いたアップサイクルアートブランド
「Alive Again」を設立。
2026年 音楽とアップサイクルアートをリンクさせたプロジェクト
【Canvas Echo】を始動。
音楽とアート。 自己愛と地球愛。 人と人。
彼女はその境界を溶かしながら、今日も歌い、描き続けている。
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【What's the Canvas Echo ?】
音楽とアップサイクルアートをリンクさせたプロジェクト
【Canvas Echo】
筆を運ぶ音、廃材が生まれ変わる音、レジンが混ざる音。
本来は消えていく制作過程の音をサンプリングし、
トラックへと再構築。
アート作品から受けたインスピレーションは、
歌詞やメロディへと昇華される。
そしてジャケットアートは、この楽曲の原点そのものとなり、
音楽はまたアートに新たな命を吹き込む。
RAKURAは、音楽とアートを別々の表現としてではなく、
ひとつの循環する作品として描いていく。







